小島です。そろそろ名前覚えてもらっていたりすると嬉しい小島です。小島です。
今回も「広告格言」ついてます!!まずは近況報告をば。
デザインをする上で
欠かせないのが、資料。
デザインの裏付けをするため(例えば北欧っぽいデザインとは?南仏とは??)
だけでなく、写真集やデザインの名作を見続けることによって
目を肥やすことができるわけです。
そうして、それを何年何十年積み重ねて
いいデザイン、悪いデザインを見分けられるようになります。
それはとてもいい事なのですが
ひとつ問題が。。。「収納」です。
我が家も似たような状況になっておりますけども
資料は捨てられませんし、増え続けます。。
本に押しつぶされる暮らしを送らざるを得なくなります。
そこで、チタンは収納を増やす方向へ。
これです。こういう事になりました。

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廊下が。。。狭く。。。。
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さてここで恒例の「広告格言」です。
今日の言葉は、
「ボディコピーまで読んでくれるのは最高のお客様」
広告をつくる時、結構ないがしろにされるボディコピー。
※ボディコピーとは、いわば広告の本文。商品説明。物語のようなものもあります。
「どうせ読まれないから」と、適当に作ったり「載せなくていい」という指示も。。。
ちなみに、一番大きな文字で載るのはキャッチコピーといいます。
はい。確かにボディコピーを読む人は10人に1人、いやもっと少ないでしょう。
そりゃ、力を抜きたくなるのもわかります。
しかし、ちょっと待ってください。
ボディコピーを読む人って、資料請求や問い合わせをしてくれる
最高のお客様なのではないのでしょうか。
はじめての会社に電話したり、興味をもって資料請求をするのは
広告を読みこんで、その会社の人柄や信頼性を「イイカモ」と感じたからでしょう。
そこを、その「人柄」「信頼性」を、一番出せるのがボディコピーなんです。
広告での、ボディコピーという領域では
「最高のおもてなし」を心がけ、制作にあたらなければいけないのです。
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今週末からクリスマスです!!
いまだ予定は決まっていない私ですが、どこかしらで楽しんできます。
混んでないところがいいですね。
「浅草」に以前行きましたが、穴場です。
もうクリスマスなんてどこ吹く風と、新年にむけて突っ走る感じが非常にグッド。
今年はもう一回ブログでお会いします。小島でした。
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