こんにちは。おもしろい広告はないかと常に周囲を見回してる青柳です。
今回は世界のショッピングバッグを集めてみました。
ショッピングバッグという、身近なものにもちょっとアイデアを加えると
大きな宣伝効果のある広告となります。
まずご紹介するのはこちら。
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バッグを持っていると子どもと手を繋いでいる様に錯角するデザインになっています。
![]()
こちらはバッグの紐を活かして縄跳びをしているように見えるバッグ。
このように、ごく身近なものでも、ちょっとアイデアや“遊び”を
加えることで注目を集める効果が出ます。
例えば、名刺や会社の封筒などを作る際に、
受け取る相手に好印象を与えるようなアイデアを考え、
提案してみてはいかがでしょうか。
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以前、こんな物件がありました。
建築条件付きの分譲宅地。全13区画。
チラシを折込む段階では13区画すべての売主はA社になります。
ただし、その後3区画がB社が売主になると決定しています。
なので、現状販売するのは3区画を除いた10区画です。
さてこの場合、総区画数は何区画にすればよいでしょうか?
また、最小・最大面積、最低・最高価格に「B社に受け渡す3区画」は含まれるでしょうか?
正解は、
総区画数13区画/販売区画10区画と表記し、
最大・最小面積と最低・最高価格は、10区画の中から割り出します。
売主であっても、契約・販売されていなくても、
販売する棟のみが、面積・価格の対象になります。
販売されない3区画は、総区画数には含まれても、面積・価格の表記には含まれません。
基本的な事ですが、間違えのないよう改めて確認しておきましょう。
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新聞広告や折り込みチラシを見ていると
「どうしてほしいんだ〜?」と、思わずつぶやいてしまうものがあります。
キャッチコピーもなかなかよくて、商品の内容もよく分かる…でも、どうしてほしいのかよくわからない。
これでは、効果が期待できません。
来店してほしいのか?
資料請求してほしいのか?
購入してほしいのか?
まずはお客様にどうしてほしいのか?という目標を明確にして、
丁寧にわかりやすくしなければいけません。
例えば、お問い合わせや予約の電話をしてほしいなら…
「チラシを見た」とお電話下さい。
と、電話でどういう風に言えばいいかも指示してあげるとわかりやすいですね。
このように広告を見る際は
"お客様にどうしてほしいのか?"
という目標が明確になっているかを気にして見ると良いかもしれません。
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雑誌の特集に「インテリア」が増えています。
なぜか。
春であれば「引っ越し」シーズンなので、納得いくのですが。
なぜか。
「衣替え」です。
衣類の出し入れはもちろん
身の回りの物も気になり出します。
秋冬物の洋服を買いにいき
雑誌をめくりながら部屋の模様替え。
狙っての「インテリア」特集です。
さて、
秋はモデルハウス見学会に適していると言われますが
気候が落ち着くだけでなく
この「衣替え」「模様替え」も大きく影響していると考えます。
模様替え途中に気づかされる現在の住居への不満。
家族構成の変化にもよりますが、ひとつのタイミングです。
見学客が増える要素のひとつといえます。
結論から言えば
「モデルハウスのインテリアコーディネートに手を抜かない」こと。
「衣替えタイミング」のお客様は引っ越しのタイミングよりも
「理想の生活イメージ」がより明確です。
雑誌の特集も手伝って夢が膨らんでいる事も多々あり。
集客が伸びる「秋」。
インテリア特集で夢見るお客様を歓迎する準備はできていますか。
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検索エンジンと言ってまず最初に浮かぶのは、Yahoo!とGoogle。この二つの大手検索エンジンになるでしょう。
検索の精度は検索エンジンごとに違いますが、この二つは精度が高いからこそ多くの人に利用されているのです。
ただ、Yahoo!やGoogleだけでもその中にいくつかの検索の種類があるのはご存知でしょうか。
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検索エンジンで上位に上げたい!
それはどんな企業でも望んでいることです。
検索エンジンで1ページ目に表示されるのと、
3ページ目以降に表示されるのでは
確実に売り上げや反応率に違いが出てきます。
しかし、検索エンジンで上位に表示されるようになるには、
一般的にホームページを立ち上げてから半年はかかると言われています。
「半年もかかるなら、今そんなに頑張っても意味がない」
今頑張らなければ半年経っても検索エンジンに表示されません。
「SEO会社使ってすぐにでも上位に表示されるようにしたい!」
1~2ヶ月で表示されるようになるかもしれませんが、
その会社が必ずしも正当な方法でSEOを上位表示している会社とは限りません。
もし正当でなければ半年後にはいくら検索しても表示されないHPになっているかも・・・
そうです、SEO(検索エンジン上位施策)は継続と忍耐です。
少々長いスパンで考えて対策を行いましょう。
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先日、資料として色々なフリーペーパーを集めました。
改めて探してみると、タウン情報・美容・食べ物・クーポン・通販・就職…など、
様々なジャンルのフリーペーパーがあふれていました。
(なかには、メークアップレッスンDVD付きのも…)
実は、現在のフリーペーパーの発行部数は、
一般紙・誌をしのぐ約2億部という媒介なのです。
さらに、年々クオリティ−も高まり
"欲しい情報は無料で手に入れる"…なんて、日が来るかもしれませんね。
そして、フリーペーパーには次のような特徴があります。
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こんにちは。おもしろい広告はないかと常に周囲を見回してる青柳です。
今回は車内広告ではなく、電車そのものを広告媒体にしたものをご紹介します。
最近では電車の車体に直接広告を載せる広告方法も増えて来ました。
まずは箱根駅伝の広告。車両に各大学のタスキが巻かれています。
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映画UDONの広告。
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YKKの広告。ドア部分にジッパーというのが面白いですね。
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情報社会において、今ではありとあらゆるものが広告媒体となります。
思わず手に取ってしまうようなものから、感心してしまうようなものまで様々です。
お客様も、これは効果的な広告媒体になるのでは?と思われるものを探してみてはいかがでしょうか。
今お使いのチラシや看板以上に成果を出す広告に化けるかもしれません。
ちなみに、私の出身関西でも電車自体をインパクトのある広告にしているものがあります。
たとえばUSJの広告車両。
![]()
大阪らしいと言いますか、すごく派手ですね。
次は伊賀上野で見つけたおもしろい電車。
![]()
伊賀上野にちなんで「忍者」をモチーフに描いたもので、少し怖い気もしますが、
じつはこの電車、漫画家の松本零士氏のデザインです。
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みなさん、こんな物件を取り扱ったことはないでしょうか?
戸建て住宅だけど、現地にはなにもない、更地状態。
プランもキチンと決まっているし、建築確認も取れている。
ただ、契約が決まってから家を建て始めますよ。
という物件です。
実際に家を建て、お客様に実物を見て体感していただく
というやり方をよく見掛けますが、
万が一、売れなかった場合は家が残ってしまいます。
では、「契約が決まってから家を建て始めますよ。」という場合
概要の中にある「入居予定日」は、なんて表記すればよいのでしょうか?
もちろん、いつ契約が決まるかによって入居できる日も変わります。
そんな時は、正直に、
「契約後の着工になります。」と表記してください。
もしわかるようなら、「入居までには、着工から○ヶ月かかります。」
という文言も併記すると、お客様に親切ですね。
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マンション、戸建、注文住宅。
一般に「チラシの効果」の平均としてあげられる「万部1」。
紙質やエリア、大きさも関係ない平均とされていて、
1万部あたり1件の反響があることだが、
最近はこの「万部1」が崩壊している。
崩壊には、マーケットの厳しさが顕著にあらわれている。
たとえば、マンション。
1年前に比べて同じ価格なら駅から遠く、
同じ距離なら価格は高くなっている。
用地の仕入れ状況を考えると、こういった物件はもっと
もっと増加する。
購入者の年収が比例して上昇していれば別だが、
価格が上がることが先になっているなか、購入の
マインドが冷えているのではなく、買えなくなっている事実がある。
そんな中で、チラシ効果を万部1に戻す、それ以上にするには
今までにないことをするか、現状に何か価値をプラスすることが
大切(効果を生む)になります。
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マンション、戸建、注文住宅。
一般に「チラシの効果」の平均としてあげられる「万部1」。
紙質やエリア、大きさも関係ない平均とされていて、
1万部あたり1件の反響があることだが、
最近はこの「万部1」が崩壊している。
崩壊には、マーケットの厳しさが顕著にあらわれている。
たとえば、マンション。
1年前に比べて同じ価格なら駅から遠く、
同じ距離なら価格は高くなっている。
用地の仕入れ状況を考えると、こういった物件はもっと
もっと増加する。
購入者の年収が比例して上昇していれば別だが、
価格が上がることが先になっているなか、購入の
マインドが冷えているのではなく、買えなくなっている事実がある。
そんな中で、チラシ効果を万部1に戻す、それ以上にするには
今までにないことをするか、現状に何か価値をプラスすることが
大切(効果を生む)になります。
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先日の三連休、友人のカップルの付き添いで近くの住宅展示場へ行ってきました。
特に家を購入する予定はなかったようですが、
来年結婚する二人は将来の参考に、と各モデルハウスへ向かいました。
A社のモデルハウスから出てきた二人はなんだか元気がありません。
「どうだった?すごかったでしょ」と訪ねても返事が曖昧。
どうやら営業の人に相手にされずフラフラと見回って出てきたらしい。
まぁ、土地もないし家を建てることも想定していない二人に割く時間は無いのかもしれませんが
モデルハウスはガラガラなのに。。と疑問を感じずにはいられませんでした。
次にB社に飛び込んだ二人。
アレ!?なかなか出てきません。。
やっと出てきたと思ったら、なんだか楽しげにお土産までもらい。。。
どうやら親身に対応をしてもらえたらしい。
聞けば、A社と同じく全然予定が無いのを伝えたら
「何歳までにいくら貯めておくといい」とか将来へのアドバイスや
今の住宅設備の説明を細かく説明してくれたそうです。
この後、いくつか見学をしていましたが
やはり接客にはかなりの差があるようでした。
二人は30歳前後、まわりの友人も同年代で結婚間近の方も多いでしょう。
この世代はとくに情報を共有するクセといいますか、それに喜びを感じます。
mixiやメールなどですぐに連絡をとりあいます。
そんな彼らに、A社とB社どちらの接客がいいか。
口コミの威力はすごいものです。
いいものはより良く。悪いものはより悪く伝わっていきます。
ネットでどこまでも広がる世界、
どこにお客様との接点があるかわかりません。
接客は丁寧に。いまいちど「親身」という意味を捉え直さねばいけないのかもしれません。
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これからの家 | コメント(0) | トラックバック(0) | ▲TOP
住宅を買う際は、色々な物件を比較し、値段や設備等と相談しながら、より安心できる会社の家を買う訳です。
住宅のように高額であれば慎重にならざるを得ませんが、最近徐々に価格の低い商品においても、消費者はかなり慎重になるようになってきていると思います。
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よく、一般の新聞などに載っているカメラの広告に
"望遠200mmレンズ"
"724万画素CCD"
"CCDシフト方式手ブレ補正機能搭載"
と、いったコピーが書いてあります。
漠然と”いい機能なんだろうな〜”と、思いますが
一般の素人には分かりにくく、商品価値がいまいち伝わりにくい。
なので…
"アップ撮影で自然な表情が撮れる"
"724万画素の高画質"
"手ブレを軽減"
など、わかり易く表現する方が商品価値が伝わります。
あくまでも、広告を見るお客様のほとんどが一般の素人…
凝ったコピーよりも分かりやすい言葉の方が伝わりやすいのです。
このように、広告を作る際は"一般のお客様にも伝わる、分かりやすさか?"
を気にして作ると良いかもしれません。
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