今日は、ホームページを作成している企業におうかがいし、追加の資料収集と写真撮影をしました。
ホームページも90%くらい出来上がっているので、社長に表現や内容を確認いただき、細部の習性作業の段階に入っています。
もうパソコンで見ることもできるので、事前にURLをお伝えし、見ておいていただいていたのですが、開口一番、
「さすが、カッコよくでいていますね」
というお言葉をいただきました。ご満足いただいているようです。
おうかがいするといつもお茶を出していただくのですが、今日はお茶菓子が付いていました。
ありがたいですね。
HOME
お仕事 | コメント(0) | トラックバック(0) | ▲TOP
社長から、ホームページ作成の仕事が決まったと連絡がありました。
パチ、パチ、パチ…
今回は、私が中心になってホームページの作成をすすめなければなりません。
汗、汗、汗…
通常のホームページ作成会社は、デザイン:コンテンツが7:3位なのですが、当社のホームページはデザイン:コンテンツが3:7で作成します。
デザインが3というのは、デザインがお粗末ということではなく、フラッシュなどに重点を置いていないということです。あしからず、
とにかく、わが社のデザインにコンテンツがともなえば無敵のホームページができあがります。
お客様の受注が増えるようなホームページを作ります。
HOME
お仕事 | コメント(0) | トラックバック(0) | ▲TOP
昨日、3人がかりで小冊子の誤字脱字のチェックをしました。
どうも私は読点(「、」のこと)を多く打ってしまう傾向にありますね。
実は、このブログも書き終わった後、見直して2~3個の読点を消しています。
最初、自分一人で見た時には気が付かなかった誤字を他の二人が見つけてくれました。
チェックは人を変えることで、新たな間違いを見つけられるものですね。
HOME
| コメント(0) | トラックバック(0) | ▲TOP
今日、わが社のWebディレクター兼デザイナーの秋元さんからブログに載せる写真撮影のコツを聞きました。
秋元さんはブログ用の写真を撮影する時に人の手も一緒に撮影するようにしているのだそうです。たとえば、あるモノを撮影する時に、そのモノだけを撮影するのではなく、持っていたり、触っている状態を撮影するということです。
そうすることにより、そのモノの大きさを想像しやすくなるとともに、写真に動きや実体感が増すのだそうです。
それを聞いて、私も早速わが社から見える六本木ヒルズを撮影してみました。

ちがうか!
HOME
Webのこと | コメント(0) | トラックバック(0) | ▲TOP
以前、社長から「チタンニュース」を作成するように宿題をいただいていました。
これは、当社の成功事例や活動をお客様に伝えるニュースレターです。構想は出来上がっていたのですが、なかなか形にできなかったんです。
いよいよ今月から作成し、発行していきます。
書いたからには後に引けません。
HOME
お仕事 | コメント(0) | トラックバック(0) | ▲TOP
先日、ホームページに掲載するためにクライアントにお客様を紹介していただき、インタビューをしてきました。
1時間ほどの間にインタビューと写真撮影をしたのですが、みなさん丁寧にお話しさせていただき、寝室までご案内いただきました。
クライアントの会社とお客様とが良い関係である証拠ですよね。
先方の社長からお話をうかがい、本当に良い会社だと思っていましたが、お客様から生の声を直接うかがうと一層その思いが強まります。
HOME
お仕事 | コメント(0) | トラックバック(0) | ▲TOP
クライアントの社長から小冊子の修正部分を確認いただき、OKが出たので、いよいよ印刷屋さんに入稿です。
その前に全員で読んで、誤字・脱字のチェックをします。
ある意味、社長に原稿チェックをしてもらうよりもドキドキしますね。
HOME
お仕事 | コメント(0) | トラックバック(0) | ▲TOP
3時間かけて書いたホームページの原稿データをうっかり消してしまいました。自分では保存しているつもりだったのですが、どの保存ホルダを探しても見つかりません。
こういう時には、すぐに家に帰りたくなりますね。
昨日はクライアントの会社に筆箱を忘れ、今日は傘を忘れました。とどめがこのファイル消失です。
最近、ツキが落ちているようです。
HOME
雑記 | コメント(0) | トラックバック(0) | ▲TOP
現代は、不安の時代だそうですね。
人の行動のきっかけとなる動機には「快楽を求める」ことと「不快から逃れる」ことの2種類があるそうです。
たとえば、『家を建てたら友達を呼んでホームパーティーができる』というのが「快楽を求める」ことで、『35年もローンに苦しむのなら家を建てない方がましだ』というのが「不快から逃れる」ことです。
どちらの動機の方が影響力が強いと思いますか?
答えは、「不快から逃れる」方が影響度が強いのだそうです。
物事には「快」、「不快」両面が必ずありますが、お客様に購買決定していただくためには、その商品やサービスの良い面ばかり強調し「快」ばかりうったえるのではなく、連想される「不快」の部分を解消することが重要です。
HOME
| コメント(0) | トラックバック(0) | ▲TOP
ここのところ、ブログが書けないほど仕事が立て込んでいました。楽しみにしていた方、お待たせしました。
さて、小冊子の件をご報告します。
おかげさまで、先方の社長から「おおむねOK」の返事をいただきました。(よかった~)
ただし、2件ほど追加の文章を作成しなければならなくなり、そうするとページを一部削らなければ既定のページ数に収まらなくなってしまします。
連休中に仕上げるつもりです。
HOME
お仕事 | コメント(0) | トラックバック(0) | ▲TOP
今日は、ホームページの作成をご依頼いただいている会社に訪問し、ホームページ用の写真撮影をしました。
建築中の建築現場にご案内いただき、作業をされている方の集合写真や仕事風景、スタッフの顔写真などを撮影しました。
その後、ホームページに掲載する原稿を書くためのヒアリングなどをしたのですが、小さな工務店には大手にない良さがあることを実感しました。
(ヒアリングをするたびにそう思っています)
大手を選ぶか、地元の工務店を選ぶかは、最終的にはお客様が決めることですが、真面目に仕事をしている小さな工務店ほど自社の良さをお客様にアピールしていないことが残念でなりません。
そのような工務店のプロデュースをさせていただくのが、当社の役割なのでしょうね。
HOME
Webのこと | コメント(0) | トラックバック(0) | ▲TOP
小冊子の執筆が終わり、完全原稿が完成しました。
後は、この原稿をメールで印刷会社に送れば、約1ヶ月で小冊子が完成します。
印刷する前にサンプルの小冊子が送られてきますが、その段階では大きな変更ができないので、その前にクライアントの社長に内容を確認していただく作業があります。
自分なりによくできていると思いますが、いざ社長に見ていただくとなると、やはりドキドキします。
決戦は木曜日です。「素晴らしい、良くできている」と言われるイメージトレーニングをしています。
HOME
| コメント(0) | トラックバック(0) | ▲TOP
チラシやホームページは、お客様に情報を伝える“媒体(手段)”です。
ということは、チラシやホームページを作成するときには、「誰(ターゲット)」に「何を(目的)」を伝えたいのかということが前提になります。
『チラシの反響が全くない』という企業ほど、チラシを折込みが習慣化していて、前提条件を全く考えていない場合が多々あります。
ターゲットや目的が明解ならば、チラシやホームページという通信手段が正しいのかも判断できるはずです。
効率的に販促活動をするためにも、もう一度基本に帰って、『誰に何を伝えるのか』、『そのための手段は何が適当か』を考えてみてください。
HOME
販促 | コメント(0) | トラックバック(0) | ▲TOP
昨日のブログでは、簡単な商圏設定の仕方をお話ししました。これは商圏人口、つまり「量」に係ることです。
商圏には「量」とともに「質」の問題があります。
これは、自分が販売しようとする商品のターゲットとする客層が、その商圏内にどの程度存在するかということです。
たとえば、分譲住宅を販売するのならば、戸建住宅ばかりある住宅地に告知しても興味を持つ方はかなり少ないですよね。
それならば、賃貸マンション(それも小さな子供がいるような)を中心に告知活動をすれば、確立が高くなるわけです。
リフォームのお知らせは、10年以上経った戸建住宅に住む方の方が、興味を持っていただける確立が高いですよね。
以前、我が家に太陽光発電の営業マンが突然やってきました。その営業マンに「なぜ私の家に来たのか」と質問したら、
「今、この地区を重点的に開拓しているのだが、特に『太陽熱湯沸かし器のある家』を選んで訪問している」とのことでした。
おそらくこの企業では、長年の経験から“太陽熱湯沸かし器を設置している家は太陽光発電に切り替える確率が高い”というルールができていたのでしょう。
HOME
| コメント(0) | トラックバック(0) | ▲TOP
チラシ配布エリアを決定する時に、商圏というものを考えます。
商圏とは、いろいろと難しい定義もありますが、単純に考えると『その商品を買いに来るお客様が移動する範囲』ということになります。
商圏範囲を決めるポイントは、『移動時間』にあります。
目的性の高い商品を除いて、一般的にはお客様が買い物で移動する時間は15分といわれています。
つまり、それぞれの移動手段で15分で移動できる範囲が商圏ということです。
たとえば、車であれば3~5㎞、自転車ならば1~2㎞、徒歩で300~500mとなります。
直線距離で100mしか離れていない所でも、間に川が流れていて、そこに行くためには大きく迂回しなければならず、移動に30分かかってしまうところにはお客様は行かないのです。
チラシで集客しようとする場合、配布エリアの範囲を移動距離で考えると、より現実的な範囲を選択することができます。
HOME
マーケティング | コメント(0) | トラックバック(0) | ▲TOP
お菓子屋さんの店長さんから聞いた話です。
お店に2人のギャルママが来店しました。その二人が特注品が陳列されている棚を見ていたのだそうです。
お菓子屋さんの特注品とは、赤飯や紅白まんじゅう、餅、仏まんじゅうなどです。
その時のギャルママの発言
「紅白まんじゅうって、(子供の)幼稚園の卒業式の時にもらったけど、うちら食べないもんね」
お菓子業界では、七五三や雛祭りの時の特注数が減っているのは少子化のせいにしてきましたが、それだけではないようです。
業種は違っても、昔売れていたものが売れなくなっている原因の一つはこのようなことがあるのではないでしょうか?
自社のターゲットとしている客層に合わせて商品や対応を見直すべきですね。
もう、平成生まれが社会人になっています。
HOME
| コメント(0) | トラックバック(0) | ▲TOP
小冊子の第1稿が仕上がり、今日は社長とタイトルを話し合いました。
思いつくままに7種類のタイトルを決め、社長との打ち合わせに挑んだのですが、ことごとく赤ペンが入り、進研ゼミに打ちのめされた子供のころを思い出しました。
特に自信のあったタイトルが全否定された時には、正直へこみました。
そこで、社長から指摘された、当たるタイトルのポイントをご紹介します。
①誰に対して何を伝えるのか(ただし、特定しすぎると興味のある人が少なくなってしまう)
②できるだけ具体的な表現をする。(数字を入れると効果的)
③お客様のメリット(この本を読むことが何の役にたつのか)
④インパクトのある表現(私の表現はおとなしいみたいです)
といったところです。
このポイントは、チラシやホームページのタイトルを決める時にも役立つポイントです。
私の屍を乗り越えて、皆さんはより良いタイトルを作ってください。
HOME
| コメント(0) | トラックバック(0) | ▲TOP
新規のお客様が来店した時に、そのお客様と会話をするとリピート(再来店)する確率は75%になることがわかりました。
ここでの会話とは、「いらっしゃいませ」、「ありがとうございました」という挨拶ではなく、
商品説明を中心とした業務のことではありません。
それは、お客様との距離を縮めることができる失礼にならない程度のプライベートな会話です。
最初、(仕方なく、勇気を出して)恐る恐る来店したお客様も、親しい人がいるならば次回からの来店しやすくなるというわけです。
一見さんは多いけど、お客様が定着しないという会社の方は、お客様が来店された時の会話を大切にされることをおすすめします。
ちなみに、お年寄りの方と会話をする時には、ゆっくりと大きな声で話すことで高感度がアップします。
HOME
リピート | コメント(0) | トラックバック(0) | ▲TOP
titun communication
戸建て・注文・分譲住宅の【不動産広告】のエキスパート | チタンコミュニケーション



