お客様に自社のことを覚えていてもらうためには、どのようなことをしていけば良いのでしょう?
アメリカの心理学者エビングハウスによれば、
人の記憶は24時間たつと70%は失われてしまうのだそうです。また、1ヶ月たつと80%が失われてしまいます。
例えば、見学会に来て、話を聞いたとしても、1日たてば、聞いた内容の70%は忘れてしまっているということです。
では、記憶にとどめていただくにはどうしたら良いかというと、
・視覚・聴覚にうったえる内容の方が記憶に残りやすい(POPやチラシ+直接話をする)
・できるだけ早く、復習する(礼状やDMなどをすぐに送る)
ということをすることが有効です。
せっかく来ていただいた見込み客様に対し、より受注率を高めるためには素早いフォローが必要だということです。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
ブログランキングに参加しました!
今日の記事が面白かったらココをクリックしてください!
●弊社代表取締役による「不動産広告」の考え方
http://www.titun.jp/blog/
●チタンコミュニケーションスタッフの日常
http://blog.livedoor.jp/titun_blog/
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
HOME
販促 | コメント(0) | トラックバック(0) | ▲TOP
titun communication
戸建て・注文・分譲住宅の【不動産広告】のエキスパート | チタンコミュニケーション




このエントリーのトラックバックURL
http://www.k-tai.sakura.ne.jp/mt/mt-tb.cgi/728