団塊の世代が定年退職を迎え、セカンドライフに向けた商品を売り込もうと、各社企画を作っています。
青春時代にお金がなくて出来なかった夢を、定年後にかなえようという企画です。
建設業界でも、老後の快適な生活をおくるためにリフォームなどの企画を作っていますよね。
ただし、収入が少なくなり、貯金を取り崩しながらこれからの生活をしなければならないとなると、どうしても財布のひもは固くなるようです。
ところが、その財布のひもがゆるくなる時があります。
それは、「孫」のためにお金を使う時です。自分のためにはあまりお金を使わなくても、孫のためには気前が良いということですね。
ですから、団塊の世代やシルバー層をターゲットとする場合は、「孫のため」というキーワードを使うことが有効になります。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
ブログランキングに参加しました!
今日の記事が面白かったらココをクリックしてください!
●弊社代表取締役による「不動産広告」の考え方
http://www.titun.jp/blog/
●チタンコミュニケーションスタッフの日常
http://blog.livedoor.jp/titun_blog/
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
HOME
営業のこと | コメント(0) | トラックバック(0) | ▲TOP
titun communication
戸建て・注文・分譲住宅の【不動産広告】のエキスパート | チタンコミュニケーション




このエントリーのトラックバックURL
http://www.k-tai.sakura.ne.jp/mt/mt-tb.cgi/743