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サービス紹介

「土地なし客」を獲得する

ネットから「受注」するのが
常識となった時代

「土地大臣」を使ってコンスタントに年間36棟を受注
正直、やらない「理由」はないと思います
「土地大臣」を活用して1組2,500円以下で集客
株式会社シリウス
藤原淳専務様

「土地大臣」導入のきっかけは、チラシ反響の悪化です。 以前はチラシ3万枚(30万円)で10組を集客できていたのが、5年程前からは1組程度しか集客できなくなっていました。 この数字は更に悪化することが目に見ていました。 「何かよい集客方法はないかな?」と探していたときに知ったのが「土地大臣」です。 結果的に言うと「土地大臣」を導入したことは大成功でした。最初は上手くいかない事もありましたが、試行錯誤した結果、今では1組あたり2,500円の費用で毎月50組を集客し、そこから1組あたり17万円以下のコストで1棟を受注できてます。
もし、6年前にチラシ以外の手段を真剣に考えていなかったら大変なことになっていたことでしょう。 このノウハウは他社さんにも同じように使える方法なので、岩手県以外の工務店さんはお使いください(笑) 「土地大臣」は「土地なし客」からの受注を取りたい工務店さん以外にも、チラシや展示場からの集客が悪化して困っているビルダーにお勧めの方法だと思います。

他社と競合しない「土地なし客」からの契約が大幅に増大
他社が見逃しているお客様がターゲット
月間50組の新規客をコンスタントに獲得
トレジャーホーム
池村昭人社長様

当社では、もともと家を建てるお客様の9割以上を「土地なし客」が占めていました。今までは主にチラシで「土地なし客」を集客していたのですが、反響が年々悪くなっていました。逆にネットで土地を探すお客様が増えているとは感じていたのですがネットのお客様は手間がかかるという思いもあり、対応できていませんでした。何とかしたいと考えていたところチタンさんの「土地大臣」を知り、取り入れることにしました。
当初はネットで土地を探し、契約するお客様がどれだけいるのかと不安でしたが杞憂でした。やはり今の時代、楽天やアマゾンで欲しい物を探すようにネットで土地を探し、購入することは当たり前になっているんだなと実感しました。
基本的に「土地なし客」に対応する専属のスタッフは1人も置いていません。全て住宅の営業マンが対応する形です。工務店の仲間で不動産情報の提供に力を入れているところの話を聞くと土地情報のクリーニングや追加などは確かに非常に手間が掛かるようです。
チタンの「土地大臣」に決めた大きな理由のひとつなのですが、「土地大臣」の場合、「土地物件」を集めることをチタンが行うので、全く手間がかかりません。その上で、「土地物件」の登録や管理、更新などの作業も全てチタンが行ってくれるため土地専属の人件費が全く必要ないというのが大きな魅力です。また興味を持ってご連絡いただいたお客様に対してもシステムが自動で「営業フォロー」を行ってくれるので社員の手を煩わせずに「土地なし客」を追い続けられ助かります。
とにかく土地専属の社員の人件費がいらないのが、何よりの魅力です。
「土地なし客」の成約率の高さの理由は、まず当社独自のやり方を現場で工夫してきたことです。どんなに良いシステムでも、実際にそれを自社のビジネスで使えるようにすることが重要です。システムはあくまでシステムなので購入しただけで全て解決してくれるわけではありません。
あとは、単に「土地情報のシステム」を提供するだけだったら、他にも似たようなシステムはたくさんありますが、チタンの場合、導入した後も定期的な訪問や、他地域で成功しているノウハウなども提供してくれるのが大きいですね。売りっぱなしでなく、導入後のアフターフォローがしっかりしていることが、成功するるためには一番重要だと思います。